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自分のためが世のため人のためになるかもしれない 

結婚適齢期は自分が結婚したい!

と思った時です。

一般論をガヤガヤと持ち出されても本人に意志がない限り

エンジンはかかりません。

では、「結婚して幸せになりたい」欲求がわき

まず向かうところはどこですか?

 

・自分が望む条件が揃った人

・自分のことを愛してくれる人

・自分のことを理解してくれる人

・周りに自慢できる人

・際立った欠点のない普通の人

・自分とつりあう人

・過度に干渉しない人

・大丈夫そうな人

・家族と仲良くできる人

・親を安心させる既成事実  

 

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点から更に世界は広がります。

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他人とつながりを持ちたい欲求はひとりひとりにあります。

つながるともっと広げたくなる。

 

はじめは個人のためだけだった『結婚』が

相手の喜びが自分のことのように嬉しく思う

体験を重ねていくと

家族という和のなかに

本当に求めていた幸せが見えるかもしれません。

 


与えることで得られる心の充足感

あなたの喜びがわたしの幸せ

ぜひ、求め続けてください。

 

利己心からでなく利他的な幸せの求め方は

社会をよい方に動かす力になります。

 

そんな薄っぺらい?ファンタジー

およびでない他人事かもしれませんが、、

 

私たちは

この力、大切に扱いたいのです。